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変わるアニメ作りの形とは? 〜どうなる製作委員会モデル・AI・人材確保の最前線〜
川瀬 好一(株式会社ゼノトゥーン 代表取締役 CEO) / 代表作:フルCGアニメーション映画『メイクアガール』(安田現象監督)など / 永谷 敬之(株式会社インフィニット 代表取締役 / プロデューサー) / 代表作:『SHIROBAKO』『花咲くいろは』『色づく世界の明日から』など / 秋吉 亮(えのにわ 代表) / / 〜アニメ業界の未来を育てる"アニメ業界志望者の伴走者"〜 / 【モデレーター】 / まつもと あつし(ジャーナリスト / NPO法人ANiC 理事長 / 専修大学教授)
ufotable CINEMA シアター2
マチ★アソビVol.30の終盤を飾るスペシャルトークセッション!
現在のアニメ業界が直面する変化について、「ビジネス」と「制作・育成」の2つの視点から切り込みま
す。
数々のヒット作をプロデュースするインフィニット・永谷氏と、独自のCGアニメ制作体制でインディペン
デントなスタジオ運営を切り拓くゼノトゥーン・川瀬社長にご登壇いただき、製作委員会モデルの現状
や、AIを活用したパイプラインなど、新しいアニメ作りの形について語り合います。
さらに、アニメ業界志望者を業界へ繋ぐ「えのにわ」秋吉氏も交え、スタジオの地方展開を含めたこ
れからの在り方や人材確保、そして「アニメ×ゲームジャム」を通じた次世代の育成について鋭く意見
を交わします。